「グラフィックデザイン」と「印刷表現」の関係を深く追求し、新しい表現を獲得する試みとして、2006年に始まった企画展です。13回目となる今回は、宇野亞喜良氏、サンティ・ロウラチャウィ氏、八木義博氏、鈴木晴之氏の4名のクリエーターが、凸版印刷のプリンティングディレクターとタッグを組み、強い情感や情熱を意味する「Passion」をテーマに、印刷表現の可能性に挑みました。

■主催:凸版印刷株式会社 印刷博物館
■企画:凸版印刷株式会社 トッパンアイデアセンター
■後援:公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)
■会期:2018年6月16日(土)~9月17日(月・祝)
■時間:10時~18時 
■休館日:毎週月曜日(ただし7月16日、9月17日は開館)、7月17日(火)
■会場:印刷博物館 P&Pギャラリー
■入場料:無料
 ※印刷博物館本展示室にご入場の際は入場料が必要です
■URL:
 http://www.printing-museum.org/ 
 https://www.toppan.co.jp/biz/gainfo/

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 「This is MECENAT 2017」認定活動 

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