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メセナnoteの購読・バックナンバー
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メセナnoteのバックナンバー
以下、新しいものから順に37号まで遡った、メセナnoteのバックナンバーへのリンクです。
金
25
11月
2011
メセナnote71号 特集「メセナ アワード2011」
「メセナnote」71号
2011年11月25日
特集< メセナ アワード2011>
優れたメセナ活動を行った企業や団体を表彰する「メセナ アワード」。
今年も4月初旬から5月末まで自薦・他薦により案件を募集し、94件(88社・団体)のご応募をいただきました。
今年は、北海道から九州まで全国各地の企業が取り組む、地域コミュニティーに根ざした文化活動、地域文化の醸成に貢献している活動が高く評価されました。
木
15
9月
2011
メセナnote 70号「メセナにおけるプロボノの可能性」
「メセナnote」70号
2011年9月15日
特集 「メセナにおけるプロボノの可能性」
仕事で得た専門知識や経験をいかせるスキルボランティア「プロボノ」が、
新しい社会貢献のかたちとして注目を集めている。
芸術・文化分野でのプロボノの広がりは期待できるのか。
国内外の取り組みの現状を把握し、メセナにおけるプロボノの可能性を考える。
水
15
6月
2011
メセナnote 69号「東日本大震災、文化をめぐる動き」
「メセナnote」69号
2011年6月15日
東日本大震災、文化をめぐる動き
3月11日に発生した東日本大震災は、地震、津波、原発、風評による多重の被害をもたらし、その影響ははかりしれない。本誌では、大震災発生から2ヵ月間の、文化をめぐる動きを緊急特集する。
火
15
3月
2011
メセナnote 68号「想像力が社会をひらく」
|
「メセナnote」68号 想像力が社会をひらく
これからの社会創造にアートがひらく可能性とは、 メセナを通じて実現したい 未来とは何か。
企業トップやメセナ担当者、文化政策の担い手、市民・NPO、アーティストらが集い、 熱く語り合った2日間の「メセナフォーラム」。
シンポジウムや「メセナ・カフェ」での多彩な意見を紹介します。 |
金
03
12月
2010
「メセナnote」67号 メセナアワード2010
「メセナnote」67号
2010年12月3日
メセナアワード2010
優れたメセナ活動を行った企業や団体を表彰する「メセナアワード」。
今年は126件のご応募をいただきました。
地元の文化・歴史に基づく地域活性、長年にわたる文化施設の運営、アートを通じた次世代育成、独自の分野に目を向ける取り組み・・・熱い想いと経営資源をいかす7つの受賞活動についてご紹介します。
水
15
9月
2010
「メセナnote」65号 クリエイティブの現在
「メセナnote」65号
2010年9月15日
クリエイティブの現在
「クリエイティブ」というと、コンテンツ産業やデザイン、アートにかかわる仕事のことと思われるかもしれない。だが教育や産業、地域活性、さまざまな場面で、誰もが創造的に物事を考え、行動することが今後さらに求められてくるのではないだろうか。多様なクリエイティビティが発揮されている現場を探った。
火
15
6月
2010
「メセナnote」65号 メセナは変わる、メセナで変わる
「メセナnote」65号
2010年6月15日
メセナは変わる、メセナで変わる
企業メセナは時代の動きや社会の要請に伴い、しなやかに変化しています。協議会が見てきた20年の間で、プログラムが多様化し、手法や意識が変わり、担い手や領域が広がりました。一方で、メセナによって変わったことは何か。地域とのかかわり、経営、社員、そして芸術文化活動そのものは?事例やインタビューを交え、概観していきます。
メセナアワード審査委員でもあった、いとうせいこう氏の連載スタート!
月
15
3月
2010
「メセナnote」64号 「メセナ」の20年
「メセナnote」64号
2010年3月15日
「メセナ」の20年
『メセナnote』がリニューアルしました!
読みやすくて携帯しやすいA5判・32ページの小冊子です。
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設立20年の節目を迎えた企業メセナ協議会。
この間、社会情勢や企業を取り巻く環境が様変わりする中で、
アートの役割やメセナへの期待も変わってきました。
企業メセナの位置づけや手法、パートナーの広がりと深化を
トップ対談や年表を中心にひもときます。
火
15
12月
2009
「メセナnote」63号 わっしょい!商店街
「メセナnote」63号
2009年12月15日
わっしょい!商店街
商店街を文化で活気づけ、にぎわいをもたらしたい。商店街活性に向けたさまざまな取り組みが推進される中、地域の文化資源をテコに人々の注目を集めたり、新たなアートプロジェクトでまちの魅力を高めている例を紹介しています。
火
15
9月
2009
「メセナnote」62号 緊急提言「ニュー・コンパクト」~文化による地域再生
「メセナnote」62号
2009年9月15日
緊急提言「ニュー・コンパクト」
~文化による地域再生
協議会は2009年3月、文化による地域コミュニティー再生をめざす緊急提言「ニュー・コンパクト」を発表。総選挙前には各政党に対し、文化政策マニフェストについての公開質問状を送り、7月、文化振興と地域再生の現場にかかわる企業・NPO・政策担当官らを迎えたフォーラムを開催しました。
月
15
6月
2009
「メセナnote」61号 寄付は楽しい
「メセナnote」61号
2009年6月15日
寄付は楽しい
「日本には寄付文化がない」とは何かにつけていわれる言葉ですが、本当にそうでしょうか。定番以外の寄付先、特に多彩な市民活動を応援する寄付の方法が少なかったということではないでしょうか。企業の取り組みと、寄付を促す中間支援組織の活動を紹介します。
日
15
3月
2009
「メセナnote」60号 創造力にめざめよう
「メセナnote」60号
2009年3月15日
創造力にめざめよう
既存の枠組みにとらわれない柔軟な発想、多様な価値感や潜在的なニーズを想像する力、 創造的なものの考え方が、産業振興や地域活性などあらゆる場面で求められています。企業、市民、アーティストが展開する注目の取り組みを紹介します。
木
15
1月
2009
「メセナnote」59号 メセナの成果をどう測るか
「メセナnote」59号
2009年1月15日
メセナの成果をどう測るか
メセナ活動の成果を、具体的な「エピソード」を積み上げることで定性的に評価できないか。調査部会で検討・提案してきた「エピソード評価」の有効性とメセナの意義について、企業評価(SRI)・文化政策・アート・NPOの専門家らとラウンドテーブルを開催しました。
土
15
11月
2008
「メセナnote」58号 オンリーワン・メセナ
「メセナnote」58号
2008年11月15日
オンリーワン・メセナ
最近のメセナをとらえるならば、企業数や金額の多寡などで測ろうとする前に、その中身の多彩さに注目してほしい。メセナには百社百様の動機と歴史がある。キラリと光るオンリーワン・メセナの蓄積こそが、日本のメセナの真骨頂だ。
月
15
9月
2008
「メセナnote」57号 メセナによる次世代育成
「メセナnote」57号
2008年9月15日
メセナによる次世代育成
社会貢献活動の重点分野に「次世代育成」を掲げる企業は多く、「アート」×「教育」の複合型メセナにも各社の個性や意欲があらわれています。子どもを対象とした5社の事例を通じて、企業ならではのアイディアや資源活用の幅広さ、芸術文化の社会的意義もうかがえました。
火
15
7月
2008
「メセナnote」56号 アジアのアートパワー
「メセナnote」56号
2008年7月15日
アジアのアートパワー
いまや文化でホットな地域は経済と同様、中国、韓国、台湾、香港、シンガポール、さらにはインド、中東の国々でしょう。最新号は中国・韓国を中心に、アジア社会で続々と新たな状況が展開しているアートの動向を探るとともに、異文化の共生についても、あらためて考える内容となりました。
木
15
5月
2008
「メセナnote」55号 演劇と企業メセナ
「メセナnote」55号
2008年5月15日
演劇と企業メセナ
演劇に対するメセナってあったかな?と思う方もいるかもしれませんが、案外、企業が運営する劇場に足を運んでいたり、演劇賞や戯曲賞など聞いたことがあるという方も多いはず。今号は企業が演劇とどのようなかかわりを持ってきたのかをまとめ、演劇支援の可能性を考えました。
土
15
3月
2008
「メセナnote」54号 民間からの文化政策提言
「メセナnote」54号
2008年3月15日
民間からの文化政策提言
協議会が昨年発表した「日本の芸術文化振興について、10の提言」に基づき開催した「文化政策フォーラム」。自民・民主・公明の代表議員とNPO支援策などの議論で盛り上がりました。
火
15
1月
2008
「メセナnote」53号 アートと市民参加
2008年1月15日
アートと市民参加
木
15
11月
2007
「メセナnote」52号 メセナ的創造都市宣言
2007年11月15日
メセナ的創造都市宣言
土
15
9月
2007
「メセナnote」51号 身近なメセナを探そう
2007年9月15日
身近なメセナを探そう
日
15
7月
2007
「メセナnote」50号 変わりゆく非営利セクター
2007年7月15日
変わりゆく非営利セクター
火
15
5月
2007
「メセナnote」49号 アートのつなぎ手、中間支援組織
2007年5月15日
アートのつなぎ手、中間支援組織
アートの「つなぎ手」として活躍する市民、NPOが増えてきています。高齢者福祉や次世代育成、コミュニティの再構築、まちの危機管理・・・。私たちの社会が直面するさまざまな課題に対して、アートはどのような突破口を拓くことができるのでしょうか。木
15
3月
2007
メセナnote48号 メセナのお仕事
●巻頭言 芸術文化の一層の国際交流へ 企業が担う平和への役割
企業メセナ協議会 副会長 中江利忠
●トップ・インタビュー 「メセナ アワード2006」地域文化支援賞受賞
できることから始める社会貢献
(財)岡田文化財団 理事長/イオン(株)名誉会長相談役 岡田卓也
●Close up 岡田文文化財団
●特集 メセナのお仕事
○歴史の恩恵、メセナの功徳:
(株)資生堂 企業文化部 樋口昌樹
○AIG 大久保典香/(株)アーバンコミュニティー 宮本正行/
アサヒビール(株) 河村めぐみ
○ローム(株) 谷口亨/(財)損保ジャパン美術財団 大場智行/
(株)みずほコーポレート銀行 小田原治
●メセナのヒント メセナ最前線、担当者のお仕事拝見 キリンビール(株)中畑佐知子
●Art Topics
団体のお客様にみる 印刷博物館への期待:
凸版印刷(株)印刷博物館 学芸企画室長 宗村 泉
●お知らせ 「メセナnote」年間購読・更新手続き開始ほか
●数字のうしろに見えるメセナ メセナ担当者のご意見から
●メセナにまつわるお金の話[12] 企業協賛の基礎知識
月
15
1月
2007
メセナnote47号 アートの場を考える
●巻頭言 常にオルタナティヴな発想を:
クリエイティヴディレクター/武蔵野美術大学 名誉教授/
「無印良品」アドヴァイザリーボード 小池一子
●トップ・インタビュー「メセナ アワード2006」庭園文化賞/
あなたが選ぶメセナ賞受賞 :
富士建設(株)代表取締役/(財)中津万象園保勝会 理事長 真鍋雅彦
庭園の維持保全を通して地域の歴史を伝える
●Close up 富士建設/中津万象園保勝会
●特集 アートの場を考える
○新世界から新世界へ:
NPO法人 DANCE BOX エグゼクティヴディレクター
/近畿大学国際人文科学研究科 講師 大谷 燠
○民の力でつくり上げた煉瓦倉庫の展覧会
キュレーター/青森県弘前地域技術研究所 主任研究員 立木祥一郎
「たとえば、そこに空き地があったとして・・・」
graf 豊嶋秀樹
○アートの場の経営を考える
NPO法人 アートネットワーク・ジャパン 相馬千秋
○公設民営の新しい可能性
BankArt 1929 池田 修
●メセナのヒント 企業が持つ施設に生まれた〈アートの場〉
●Art Topics
文化を支える心意気 信州・松本の小劇場「ピカデリーホール」:
前・まつもと市民芸術館 プロデューサー兼支配人
現・(財)埼玉県芸術文化振興財団 事業部長 渡辺 弘
●お知らせ トヨタAMフォーラムのご案内ほか
●数字のうしろに見えるメセナ 企業の文化施設
●メセナにまつわるお金の話[11] 寄付集め、皆はどうやっているの?
水
15
11月
2006
メセナnote46号 社員がいきるメセナ
●巻頭言 メセナは企業の生命線:
(株)林原 代表取締役社長 林原 健
●トップ・インタビュー「メセナ アワード2006」メセナ大賞受賞
現代美術で「よく生きる」ことを考える :
(株)ベネッセコーポレーション 代表取締役社長会長
/(財)直島福武美術館財団 理事長 福武總一郎
●Close up ベネッセコーポレーション/直島福武美術館財団
●特集 社員がいきるメセナ
○演劇を通じてのコミュニケーションデザイン:
劇作家・演出家/大阪大学コミュニケーションデザイン・センター教授 平田オリザ
○ユポ・コーポレーション、パイオニア、フェリシモ、コスモ石油
●メセナのヒント 社会貢献・メセナ活動に社員が一歩を踏み出す仕組み
●Art Topics
「ハッピートライアングル」を生み出すガーディアン・ガーデン作家ファイル:
(株)リクルート リクルートクリエイティブセンター
ガーディアンガーデン事務局 菅沼比呂志
●お知らせ メセナ アワード2006 受賞活動紹介
●数字のうしろに見えるメセナ 支援先や企画が決まるきっかけは
●メセナにまつわるお金の話[10] 「聞きたい!メセナ担当者の本音【D社の場合】
金
15
9月
2006
メセナnote45号 企業による音楽支援
●巻頭言 「未来を見据えた音楽支援を」:
いずみホール音楽ディレクター/国立音楽大学教授 礒山 雅
●トップ・インタビュー <継続と蓄積>が次世代育成につながる:
ソニー[株]コーポレート・エグゼクティヴSVP 原 直史
●Close up ソニー
●特集 企業による音楽支援
○支援する側に求められる<創造性>:
音楽学者・評論家/明治学院大学教授 岡部真一郎
○サントリー音楽財団、ローム ミュージック ファンデーションほか
●メセナのヒント 「企業の音楽ホール」
●Art Topics
18回を重ねた アフィニス夏の音楽祭:
日本たばこ産業[株] パブリックリレーション部課長 加藤雅彦
●お知らせ セミナーのご案内 ほか
●数字のうしろに見えるメセナ なぜ音楽へのメセナが多いの!?
●メセナにまつわるお金の話[9] 「聞きたい!メセナ担当者の本音【C社の場合】
土
15
7月
2006
メセナnote44号 地域を変える!?アートパワー
●巻頭言 人々が<里山の祭り>にかかわる理由:
<アートディレクター/アートフロントギャラリー代表 北川フラム
●トップ・インタビュー 創造のプロセスで起こる<冒険>を伝える:
カルティエ現代美術財団 ディレクター兼チーフキュレーター エルベ・シャンデス
●Close up カルティエ現代美術財団
●特集 地域を変える !? アートパワー
○直島で芸術と社会の接点をつくる:
地中美術館 館長/(財) 直島福武美術館財団 常務理事
ベネッセアートサイト直島 アーティスティックディレクター秋元雄史
○【水戸芸術館現代美術センター】 文化施設と地域との新たな連携:
逢坂恵理子 (水戸芸術館現代美術センター 芸術監督)
○【越後妻有アートトリエンナーレ】 「大地の芸術祭」がもたらすもの:
白坂ゆり (アートライター)
●メセナのヒント メセナ アワード応募活動に見る<地域>志向
●Art Topics
まちとアートの17年目 ミュージアム・シティ・プロジェクト:
ミュージアム・シティ・プロジェクト事務局長 宮本初音
●お知らせ セミナーのご案内 ほか
●数字のうしろに見えるメセナ 企業のメセナ情報を見てみよう
●メセナにまつわるお金の話[8] 聞きたい!メセナ担当者の本音【B社の場合】
月
15
5月
2006
メセナnote43号 〈創造〉を支えるメセナ
●巻頭言 ダンスの「創造」支援におけるジレンマ:ハイウッド・プロデューサー 高樹光一郎
●トップ・インタビュー 「ブランド」の厚みをつくるメセナ:
三和酒類(株) 代表取締役会長 西 太一郎
●Close up 三和酒類
●特集 <創造>を支えるメセナ
創造に対する支援~セゾン文化財団の考え方:
(財)セゾン文化財団 常務理事 片山正夫
富士ゼロックス/ホルベイン工業/トヨタ自動車/
ザ・フェニックスホール/セゾン文化財団
●メセナのヒント 資金提供のほかに望ましい支援方法とは?
●Art Topics
廃校が芸能の学び舎に 芸能花伝舎:
社団法人日本芸能実演家団体協議会 芸能文化振興部
部長 大和 滋
●お知らせ セミナーのご案内 ほか
●数字のうしろに見えるメセナ 経営資源で拡がるメセナ
●メセナにまつわるお金の話[7] 聞きたい!メセナ担当者の本音【A社の場合】
水
15
3月
2006
メセナnote42号 アート・マネジメント教育
巻頭言 <とを行う等>への教育:京都橘大学文化政策学部教授 小暮宣雄
トップ・インタビュー 手づくりのメセナで企業・社員・地域を結ぶ:
(株)損害保険ジャパン 代表取締役社長 平野浩志
Close up 損害保険ジャパン
特集 アート・マネジメント教育
市民社会の中の「つなぎ手」達:
静岡文化芸術大学文化政策学部教授 伊藤裕夫
慶應義塾大学:デジタルメディア・コンテンツ総合研究機構教授 岩淵潤子
昭和音楽大学:音楽学部助教授 武濤京子
東京芸術大学:音楽学部助教授 熊倉純子
京都造形芸術大学:芸術表現・アートプロデュース学科教授 福 のり子
Data アート・マネジメント情報サイト「ネットTAM」
お知らせ 「助成認定制度」ご利用手数料について ほか
数字のうしろに見えるメセナ 「実態調査」こぼれ話第6回
「評価」をどう考えるか
メセナにまつわるお金の話[6] 寄付を集めやすくする助成認定制度とは?
Art Topics 人材育成をめぐって 世田谷パブリックシアター
日
15
1月
2006
メセナnote41号 メセナとアートNPO
巻頭言 金で動かぬ人間は始末が悪い:
NPO法人アートネットワークジャパン代表 市村知雄
トップ・インタビュー 文化も経済も「地域発」:
(株)イトーヨーカ堂 代表取締役社長 最高執行責任者 井坂 榮
Close up イトーヨーカ堂
特集 メセナとアートNPO
企業メセナ発展のために―アートNPOとの連携を:
アサヒビール(株)社会環境推進部 副理事 加藤種男
メセナとアートNPO概論
第3回全国アートNPOフォーラムin前橋
Data アートNPOの現場が薦める~日頃、頼りにしているこの1冊
お知らせ 協議会設立15周年記念シンポジウムin福岡
数字のうしろに見えるメセナ 「実態調査」こぼれ話第5回
メセナ担当者400人に聞きました
メセナにまつわるお金の話[5] メセナの寄付と税金
Art Topics 現代音楽と観客の垣根をはずしたい NPO Glovil
火
15
11月
2005
メセナnote40号 子どもとアート
|
木
15
9月
2005
メセナnote39号 フェスティバル考
巻頭言 音楽祭と地域文化:渡辺 裕
トップ・インタビュー 音楽文化の振興で次世代のソフトインフラをつくる:
新日本製鐵(株)代表取締役副社長/(財)新日鐵文化財団専務理事 関澤秀哲
特集 フェスティバル考
見る、見せるの関係を超えて-市民参加型フェスティバルの展望
Data 各地で根付くアート・フェスティバル
数字のうしろに見えるメセナ 「実態調査」こぼれ話第3回
アート・フェスティバルの下支え
メセナにまつわるお金の話[3] 支援企業のさがし方
事務局から
Art Topics 淡路島に新たな神話をつくりたい 淡路島アートフェスティバル2005
金
15
7月
2005
メセナnote38号 文化で「まち」が元気になる
巻頭言 芸術の創造力がまちを刺激する:蓑 豊
トップ・インタビュー 「文化」の創造性が都市を再生する:
ナント市第一副市長 パトリック・ランベール
特集 文化で「まち」が元気になる
アーティストに未来を託す-人間都市の復権にかける仏ナント市
「まち」とアート、そして企業
Data 助成認定制度の利用実績から見る、地域のメセナ
数字のうしろに見えるメセナ 「実態調査」こぼれ話第2回
メセナで地域との関係を深めた企業
メセナにまつわるお金の話[2] 企画書・収支予算作成のポイント
事務局から
Art Topics 「アーツにスーツ、スーツでアーツ」をめざして OBPアーツプロジェクト
日
15
5月
2005
メセナnote37号 「ニッポンのメセナ」を俯瞰する
巻頭言
専務理事新任あいさつ 企業メセナ協議会専務理事: 加藤恒夫
トップ・インタビュー 協議会設立15周年を迎えて:
企業メセナ協議会会長・理事長 福原義春
特集「ニッポンのメセナ」を俯瞰する
社会とのリンクが多層化したメセナ
メセナあれこれ(協賛・寄付/文化施設の設立・運営/
文化事業の主催・自主企画/コンクール・顕彰事業/
財団の設立/非資金支援/NPOとのパートナーシップ)
Data 企業メセナ協議会15年の歩み
数字のうしろに見えるメセナ 「実態調査」こぼれ話第1回
担当部署名から考える各社のメセナの位置づけ
メセナにまつわるお金の話[1] 企業へのアプローチの仕方
事務局から
Art Topics 神楽坂に生まれた120席の劇場 theatre iwato

