過去記事インデックス

メセナnote37号から67号までの記事別見出一覧です。

巻頭言

67号
山根基世 ことばでつながる社会を目指して
66号
大原謙一郎 「メセナって、当たり前」といえる社会
65号
堤 剛 芸術と社会
64号
対談 福原義春 福地茂雄 「メセナ」の20年
63号
藤森照信 商店街の魅力
62号
福川伸次 アートの時代の幕開け
61号
福武總一郎 誰もが参加できる地域づくり
60号
元・フランス文化大臣 ジャック・ラング 芸術文化への投資こそ未来を拓く鍵
59号
蜷川幸雄 ベニサンに育てられて
58号
中村桂子 多様ゆえに続く生き物に学ぶ
57号
島田京子 ESDとアート
56号
南條史生 「アジア」という現象
55号
扇田昭彦 演劇界の変化と課題
54号
福地茂雄  文化政策の実現に向け、行動する協議会へ
53号
加藤種男  なぜ、アーティストなのか
52号
須田 寛  新しいまちづくり「産業観光」
51号
いとうせいこう  メセナの力
50号
松原明  問われる非営利セクターの存在意義
49号
吉本光宏  芸術の新しい地平を切り拓く「つなぎ手」たち
48号
中江利忠  芸術文化の一層の国際交流へ 企業が担う平和への役割
47号
小池一子  常にオルタナティヴな発想を
46号
林原健  メセナは企業の生命線
45号
礒山雅  未来を見据えた音楽支援を
44号
北川フラム  人々が<里山の祭り>にかかわる理由
43号
高樹光一郎  ダンスの「創造」支援におけるジレンマ
42号
小暮宣雄  <とを行う等>への教育
41号
市村作知雄  金で動かぬ人間は始末が悪い 
40号
佐藤学  子どもの想像力を育むアートの教育
39号
渡辺裕  音楽祭と地域文化
38号
蓑 豊  芸術の創造力がまちを刺激する
37号
加藤恒夫  専務理事新任あいさつ

トップ・インタビュー

66号
中村ブレイス[株]代表取締役 中村俊郎
66号
[株]リクルート 代表取締役社長 柏木斉
65号
三菱地所[株] 取締役社長 木村惠司
64号
対談 企業メセナ協議会 会長/資生堂 名誉会長 福原義春
企業メセナ協議会 理事長/日本放送協会 会長 福地茂雄
63号
第一生命保険[相] 代表取締役社長 斎藤勝利
62号
多摩信用金庫 理事長 佐藤浩二
61号
[株]シベール 代表取締役社長 熊谷眞一
60号
[株]ホテルオークラ東京 取締役会長 松井幹雄
59号
[株]竹中工務店 取締役社長/[財]竹中大工道具館 理事長 竹中統一
58号
サントリー[株] 代表取締役会長兼代表取締役社長 佐治信忠
57号
[株]フェリシモ 代表取締役社長 矢崎和彦
56号
[株]日本電気 代表取締役社長 佐々木元
55号
[財]地域創造 理事長 林省吾
54号
文化庁長官 青木保
53号
[株]パイオニア 代表取締役社長 須藤民彦
52号
[株]資生堂 代表取締役社長 前田新造
51号
キヤノン[株] 代表取締役社長 内田恒二
50号
協議会 新副会長/[株]朝日新聞社特別顧問 箱島信一
49号
協議会 新理事長/アサヒビール[株]相談役 福地茂雄
48号
[財]岡田文化財団 理事長/イオン(株)名誉会長相談役 岡田卓也
47号
富士建設[株]代表取締役/[財]中津万象園保勝会 理事長 真鍋雅彦
46号
[株]ベネッセコーポレーション 代表取締役社長会長/
[財]直島福武美術館財団 理事長 福武總一郎
45号
ソニー[株]コーポレート・エグゼクティヴSVP 原 直史
44号
カルティエ現代美術財団 ディレクター兼チーフキュレーター エルベ・シャンデス
43号
三和酒類[株] 代表取締役会長 西 太一郎
42号
[株]損害保険ジャパン 代表取締役社長 平野浩志
41号
[株]イトーヨーカ堂 代表取締役社長 最高執行責任者 井坂 榮
40号
[株]三越代表取締役会長 中村胤夫
39号
新日本製鐵[株]代表取締役副社長/[財]新日鐵文化財団専務理事 関澤秀哲
38号
フランス・ナント市第一副市長 パトリック・ランベール
37号
企業メセナ協議会会長・理事長 福原義春

連載記事(64号以降)

●……連載コラム(65号~)

67号
「変化」 (3) いとうせいこう 隙
66号
「変化」 (2) いとうせいこう 表現としての放送
65号
「変化」 (1) いとうせいこう


●……アラウンド・メセナ(65号~)

67号
「創造的過疎」をキーワードに山里が時代の先端をゆく
66号
座・高円寺―<空き地>で生まれる演劇、出会い
65号
オルタナティブ・アートスペース 秋葉原にオープン


●……メセナ散歩(64号~)

67号
山田別荘―踊る!老舗旅館
66号
シグマコミュニケーションズ―市民が集う久良岐能舞台
65号
朝日酒造―酒を造る里のものがたり
64号
油機エンジニアリング―前原古財の森


●……文化政策ウオッチング(64号~)

67号
文化政策は何のために行うのか
66号
デザイン・ソウル―ソウル市のクリエイティブ政策の現在
65号
市民公益税制は、新しい文化芸術活動を拓くか?
64号
「文化立国」に向け、骨太で強靭な文化政策を―鳩山政権への期待
 

連載記事(37号~63号)

●……お答えします!メセナに関する質問・相談(終了/49号~63号)

63号
(15) パートナーシップによるメセナの可能性
62号
(14) アートプロジェクトのための経済波及効果検証
61号
(13) 寄付でアートに「参加」しよう
60号
(12) メセナの図書館徹底活用
59号
(11) 海外の企業メセナ最新情報
58号
(10) 新たな公益法人になるには?
57号
(9) どうする?メセナのパートナー探し
56号
(8) アマチュアに対する支援はあるの?
55号
(7) 海外でのアート活動に支援を集めるには
54号
(6) メセナで知っておきたい著作権
53号
(5) アートサポート情報を探すために
52号
(4) メセナについてもっと知りたい!
51号
(3) よい企画書をつくるには?
50号
(2) アートNPOについて知りたいときは
49号
(1) 周年事業で始めるメセナ


●……メセナ担当者のためのアート講座(終了/49号~62号)

62号
(14) <美術・後編> アートを届ける場所への支援
61号
(13) <美術・前編> 美術館に来るのもひと苦労!?
60号
(12) <ダンス・後編> <ダンス>を育てる。―「アート」と「社会」のすてきな関係
59号
(11) <ダンス・前編> <ダンス>をつくる。―モノづくりのために必要なコト
58号
(10) <映画・後編> 映画祭は「ライヴ」である
57号
(9) <映画・前編> 映画祭は映画のミライをアカルクする
56号
(8) <伝統芸能・後編> この世の名残の、伝統芸能?
55号
(7) <伝統芸能・前編> 近くて遠い?私たちの伝統芸能
54号
(6) <演劇・後編> 公演で得た技術をお金に換えていく
53号
(5) <演劇・前編> 劇団におけるR&Dとは?
52号
(4) <音楽・後編> 楽団の力となる支援のススメ
51号
(3) <音楽・前編> 企業ノウハウの伝授を
50号
(2) <美術・後編> 作品制作を支える方法
49号
(1) <美術・前編> 展覧会にかかわる支援あれこれ


●……数字のうしろに見えるメセナ 実態調査こぼれ話(終了/37号~48号)

48号
(12) メセナ担当者のご意見から
47号
(11) 企業の文化施設
46号
(10) 支援先や企画が決まるきっかけは
45号
(9) なぜ音楽へのメセナが多いの!?
44号

(8) 企業のメセナ情報を見てみよう

43号
(7) 経営資源で拡がるメセナ
42号
(6) 「評価」をどう考えるか
41号
(5) メセナ担当者400人に聞きました
40号
(4) 業種別で見るメセナの傾向
39号
(3) アート・フェスティバルの下支え
38号
(2) メセナで地域との関係を深めた企業
37号
(1) 担当部署名から考える各社のメセナの位置づけ


●……メセナにまつわるお金の話(終了/37号~48号)

48号
(12) 企業協賛の基礎知識
47号
(11) 寄付集め、皆はどうやっているの?
46号
(10) 聞きたい!メセナ担当者の本音【D社の場合】
45号
(9) 聞きたい!メセナ担当者の本音【C社の場合】
44号

(8) 聞きたい!メセナ担当者の本音【B社の場合】

43号
(7) 聞きたい!メセナ担当者の本音【A社の場合】
42号
(6) 寄付を集めやすくする助成認定制度とは?
41号
(5) メセナの寄付と税金
40号
(4) 企業への依頼プロセス
39号
(3) 支援企業のさがし方
38号
(2) 企画書・収支予算作成のポイント
37号
(1) 企業へのアプローチの仕方

Art Topics

63号
ラジオがつなぐ地域とアート
62号
劇場が社会に差し出せるもの
61号
寄付的投資のすすめ
60号
ARTS×TECHNOLOGY「街じゅうアートin北九州2008」を通じて
59号
文化の観点から「市民社会再生」を議論する
58号
文学賞を変える
57号
中学校を美術館にしよう とがびアートプロジェクトの可能性
56号
芸術は長く、企業は短い?
55号
無謀であること
 
54号
アートNPO活性化のシナリオづくり
53号
まちづくり・市民活動の現場に もっとアートの力を
52号
地場産業と子どもの「夢」をつなぐコンテスト
51号
日替わり店主たちによる<実験劇場>「コモンカフェ」
50号
聴くこと、見ること
49号
EAT&ART TAROによる アートと食の魅力的な関係
48号
団体のお客様にみる 印刷博物館への期待
47号
文化を支える心意気 信州・松本の小劇場「ピカデリーホール」
46号
「ハッピートライアングル」を生み出すガーディアン・ガーデン作家ファイル
45号
18回を重ねた アフィニス夏の音楽祭
44号
まちとアートの17年目 ミュージアム・シティ・プロジェクト
43号
廃校が芸能の学び舎に 芸能花伝舎
42号
人材育成をめぐって 世田谷パブリックシアター
41号
現代音楽と観客の垣根をはずしたい NPO Glovil
40号
不要なおもちゃと子どもの表現力の「かえっこ」
39号
淡路島に新たな神話をつくりたい 淡路島アートフェスティバル2005
38号
「アーツにスーツ、スーツでアーツ」をめざして OBPアーツプロジェクト
37号
神楽坂に生まれた120席の劇場 theatre iwato