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3月

2009

「メセナnote」60号 創造力にめざめよう

「メセナnote」60号
2009年3月15日

 

創造力にめざめよう

 

既存の枠組みにとらわれない柔軟な発想、多様な価値感や潜在的なニーズを想像する力、 創造的なものの考え方が、産業振興や地域活性などあらゆる場面で求められています。企業、市民、アーティストが展開する注目の取り組みを紹介します。

内容

巻頭言 ─ 元・フランス文化大臣 ジャック・ラング
芸術文化への投資こそ未来を拓く鍵

 
トップ・インタビュー
(株)ホテルオークラ東京 取締役会長 松井幹雄
メセナを通じてホテルの品格を磨く
>Close Up ホテルオークラ東京
 

特集

 【創造力にめざめよう】

隣人を確認し合うワークショップ-積水ハウスの実践
  デザイン評論家/武蔵野美術大学 教授 柏木 博

感性価値創造ミュージアム
  (株)ユニバーサルデザイン総合研究所 所長 赤池 学
芸術と食の地産地賞
  NPO法人 ハート・アート・おかやま 田野智子
京町家再生   (株)くろちく 黒竹節人
ベアリングアート展   日本精工(株)
>メセナのヒント 創造力にめざめるには・・・・・・アートに倣う「お悩み」解決法

 
お知らせ
「メセナnote」季刊化のお知らせ ほか
 
お答えします!メセナに関する質問・相談
メセナの図書館徹底活用
 
メセナ担当者のためのアート講座(12) <ダンス・後編>
<ダンス>を育てる。―「アート」と「社会」のすてきな関係
 アートマネジメントオフィスalfalfa代表 山口佳子
 

Art Topics
ARTS×TECHNOLOGY「街じゅうアートin北九州2008」を通じて
 
NPO法人創を考える会・北九州 学芸スタッフ 大久保 京