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企業メセナ協議会が2011年3月に設立した「GBFund(東日本大震災 芸術・文化による復興支援ファンド)」の活動を通して、震災復興におけるアートの可能性を振り返るとともに、災害復興においてアートがどのような役割を果たしうるか、防災の観点を交えて考えるフォーラムを開催しました。
 
対談ゲストには、5年をむかえるGBFundの検証作業のチームリーダー、株式会社ニッセイ基礎研究所の大澤寅雄さんと、楽しみながら学ぶ新しい形の防災体験プログラム「イザ!カエルキャラバン!」をはじめ、アートをプラスした社会課題の解決に意欲的に取り組むNPO法人プラス・アーツ理事長の永田宏和さんをお迎えしました。
 
当日の様子は、下記リンクのメセナライターレポートをぜひご覧ください。
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